キャッシングの基礎知識

返済の目安について

一般的に毎月の返済額が平均手取り月収の二割を超えると返済するのが困難だと言われています。健全な生活を送る為には平均手取り月収の一割にとどめておくのをお勧めします。なぜ一割かと言うと万が一、平均手取り月収が減った場合にでも、無理の無い返済額で有れば返済が困難になる事も避けられるからです。
返済の余力を残しておくのが大変重要になって来ます。

こんな事にならない為にも・・

返済が困難になった場合多く見られるのが、A社の返済をする為にB社から借入れして、B社に返済するためにC社から借入れすると言う様な雪だるま式で借金が増えて行く事が有ります。何とかなる範囲であればいいですが、最悪の場合、自己破産となります。

自己破産になれば大変重い社会的制裁が待っています。気を付けて頂きたいのが、この様な方に甘い言葉を掛けてお金を貸す業者もありますが、悪徳業者である可能性が高いので十分気をつけましょう。

相談先はいくつでもあります。過剰負債で悩んだら、新たな借金をする前にまずどこかに相談しましょう。 ご利用する方は身近な話として受け取って頂きたい物です。

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もし自己破産したら・・

自己破産した人は、その事実が個人信用情報機関に7~10年登録されているので、 その期間はローンを組むのが難しいといわれています。また、以外と知られていないのが自己破産後10年間は免責決定が受けられないので、二度目の自己破産は出来なくなります。 免責が確定するまで裁判所の許可なく引越しや長期の旅行等も出来ません。

思いつきで引越ししたところ・・・

東京都内から東京都内への引越しをしました。

時間にして徒歩30分くらいの距離。

近場ですが、荷物が多かった為引越し業者にお願いしたのですが、その作業の早さに驚きでした。

引っ越し業者案内らくるネット

私の家にあるものは、どれもかなり重いです。

しかも、音楽機材が多く、真空管を使っているものなど、かなり慎重に取り扱わないと、すぐ壊れてしまうようなものばかり。

自分でも毎回動かす時に壊れないかとドキドキして嫌なのに、引越し業者の人達は慎重にかつ素早くどんどん運び出します。

いつも自分たちで運ぶ時は2人がかりで運んでいるものを、1人でスラスラ運んでいるのを見た時は、どんな鍛え方をしているのかと不思議でした。

私のような小心者でろくな運動もしていない人間にはとても出来ない仕事だなと思いました。

 

しかし搬出時には何の問題もなかったのですが、搬入時に問題が・・・

荷物が入りきらないのです。

正しくは、荷物を全部入れると私が入れないのです。

前より広い部屋に引っ越したはずなのに。

部屋の形の問題みたいです。

とりあえず1週間は、引越し業者の方で入らない荷物を預かってくれるという事でしたので、その間にリサイクルショップに連絡して、今後おそらく使わないであろう機材を売却して何とかなりましたが・・・

危うくわずかな機材の隙間で暮らさなければいけなくなるところでした。

引越しはきちんと計画を建ててやらないと駄目ですね。

勉強になりました。

『文化を創る』

『文化を創る』これは初めて働いた会社の専務に入社式で教えていただいたお言葉です。働きはじめたころは全くわからなかったけど、最近はその意味が何を言おうとしていたのかがよくわかるようになりました。人は何か不都合なときに言い訳をします。「あれがもうすこしこうだったら、」「いまの時代のせい」でも、きっとその世の中が当たり前のそういう文化があればきっと有無を言わずそのものを選んでいました。『文化を創る』とは、そういうことが言いたかったんだと思いました。藤子不二雄先生が描いたドラえもんが「スタンドバイミードラえもん」として、海を歩いて映画になる時代です。水素で車が走る時代になりそうです。もうすぐ、それこそ昔ドラえもんで見たように、「車が自動で走る」時代もくるかもしれません。それもこれも、そういうことができると信じてきた人たちがいるから。決して簡単な道のりではないけど、僕にしかできない、いつか自分も立派な文化を創りたいですね。

プロセスは所詮自己満足かも。

先日から何度も練習してきた成果が発揮されることとなる、今日の仕事先でのプレゼンはあっさりと完敗でした。とはいうものの自分のなかではそれなりにこなしたつもり

でも結果はあまりよくなかった、ということでした。ときに仕事は、プロセスがよくても結果が悪く、プロセスが最悪でも結果オーライのときもあります。なかなか結果が出ないとうまくいきませんね。サッカー日本代表もそうかもしれませんが、結果負けたら終わり、なんですよね。自分達のサッカーとかじゃなくて、結果が勝利であれば日本国民から称賛されていたにちがいなかったと思います。高校野球やスポーツの世界ではこういうことはよくありそうですね。作戦が時として不運をもたらすこともあったり、その場で対応したかによっては大きな勝利を得ることもあります。その中でのプロセスは結局のところ所詮、自分たちで培ってきた「絶対にこれをやれば大丈夫だ」という自己満足なのかもしれません。結果は誰にもわかりませんが、結果のために働く難しさも今回のプレゼンで知りました。

 

シックスセンスの磨き方

「五感を鍛える」とよく言いますが、どうやったらその感覚が言うことをきくのでしょうかね。いろいろな学問よりも音楽だったり歌だったり絵画であったりと、「芸術」をたしなむと感覚がとぎすまされます、とよく言われます。その中でも僕はどちらかというと、聴覚がきいてるかな、と思います。というのも昔から音楽に囲まれた生活をしていたからで、よくライブにも行くし音楽活動もしていた時期もあり楽器などで練習をしていたので音に関しては良く分かるかもしれません。でもなかなか第六感は研ぎ澄まされないですね。五感以外の第六感…これがある人はうらやましい。きっとセンスの持ち主かもしれないですが、ない人はないで身に付けるしかないでしょうね。頑張って磨こう。いくつになっても自分磨きですね。しかし、このシックスセンス、どうやったら見につくのでしょうかね。修行したってなかなか難しそうに思います。そんな修行があったらぜひ体験してみたいものですね。